土用の丑の日特集

土用の丑の日特集

今年の土用の丑の日は7月26日(日)です
土用の丑の日は、ご自宅で名店の味を。
厳選されたうなぎを、できたての美味しさそのままにお届けします。
特別な一日を、上質な一膳でお楽しみください。

※掲載店舗でも店舗予約状況などによりご注文いただけない場合がございます。予めご了承ください

うなぎはし本

創業天保六年の歴史を持つ鰻の老舗「はし本」
現在の六代目橋本信二氏は、はし本で修行する傍ら鰻問屋へ通い、
うなぎの目利きを学ぶなど様々な研鑽を積み、これまでの伝統を守り継いでいる。
舌のこえた常連様も納得の1年以上成長させた“ひね子”を使用。
素材の質、焼の技術、タレの歴史の重みを大事に残しながら、
追求することで進化させた部分を加え、うなぎの美味の新しい境地を堪能する事ができる。

★ おすすめポイント
・約200年前から変わらぬ手法で作り、足され続けている秘伝のタレが使用されている
・鰻問屋で目利き修行をしていた店主による、選び抜かれた素材を使用した鰻が楽しめる
・世界的某グルメサイトに掲載されている


いづもや神田本店

創業50年の歴史を持つ鰻の老舗
「いづもや 神田本店」
うなぎは全て国産鰻とブランド鰻の「坂東太郎」を使用し、秘伝のタレで丁寧に焼き上げている。
あっさりとした味わいの中に鰻のうまさが詰まったタレは、創業から守り続けた変わらぬ味。
鰻本来の「旨味」を存分に堪能する事ができる。

★ おすすめポイント
・全国でも限られたお店でしか味わう事の出来ない「坂東太郎」を堪能できる
・甘すぎず香ばしさを残した創業50年のタレのこだわり

西麻布 野口

西麻布の裏路地の一角に凛と佇む「西麻布 野口」
店主の野口氏は、「銀座小十」、「神宮前 樋口」などの名店で腕を磨いた。
郷土料理や昔ながらの技術を大切にし、奇をてらわず、クラシックで正統派。
世界無形文化遺産にも登録された「和食」の真骨頂を、是非堪能していただきたい。

★ おすすめポイント
・「素材の良さをどう自然に引き出すか」を重視するスタイル
・鹿児島・宮崎・静岡など、その時期に最適な産地を選定し、香ばしさとふっくら感のバランス
・世界的某グルメサイトに掲載されている

香嵐

正統派の和食:名店「銀座小十」の流れを汲む、技術に裏打ちされたクラシックな和食は、どんな席でも安心してお出しできる安定感があります。
四季を感じる仕立て:昔ながらの技術を大切にした繊細な味付けは、感度の高いゲストへのおもてなしに最適です。

★ おすすめポイント
・宮崎県のブランド鰻である味鰻の中でも300g以上の物だけを丸ごと使用した満足感ある鰻重
・炭火でじっくり焼き上げる事で引き出される鰻本来の旨味と香ばしさ

今年の土用の丑の日はお家でワンランク上のうなぎ弁当を。
そんな時は、BUTLER TOKYOの名店をぜひご利用ください。

執筆者

BUTLER TOKYO

山田知輝

お客様おひとりおひとりのニーズやライフスタイルを深く理解し、「右腕」のように寄り添います。